【徹底解説】アマコードプロ使用レビュー!使い方やデメリットも解説!

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せどりの有料検索ツール「アマコードプロ(Amacode Pro)」は、無料版アマコードを大幅に機能アップさせた上位版。

店舗せどり・電脳せどり両方に特化したアプリとなっています。

アマコードプロ【公式サイト】

そんなアマコードプロに対して、以下のような疑問を持っている人も多いと思います。

  • アマコードプロの機能が知りたい
  • アマコードプロを使ってみた感想を知りたい

そこで本記事では、アマコードプロの使い方や実際に使ってみた感想、デメリットまで徹底解説したいと思います。

目次

アマコードプロの基本情報

アマコードプロの月額料金

アマコードプロの月額料金ですが、5,500円(税込)となっています。

アマコードプロ【公式サイト】

なお、無料期間はないので、申し込み後すぐに決済されます。

決済は申し込み日より1ヶ月おきとなっています。

アマコードプロの機能

アマコードプロ版は、無料版アマコードの機能に、プロ版独自の機能を加えたアプリです。

そのため、無料版アマコードにある以下の基本機能は同様に使えます。

アマコードの基本機能
  • リサーチ機能
  • 商品情報の表示
  • 粗利計算
  • 出品者数、出品一覧の表示
  • 各種リンク
  • アラート機能

アマコードプロ版は、基本機能に加えて以下の機能が利用できます。

アマコードプロの機能
  • 検索結果でランキンググラフが見れる
  • カスタムオプション
  • ハイブリッドリサーチ機能
  • OCR読み込みが優秀
  • その日の仕入れ額合計、粗利合計が計算ができる
  • Amazon公式アプリの画像検索結果を表示できる
  • カスタムCSV
  • アマコードWeb

これから、アマコードプロの機能・使い方について解説していきます。

アマコードプロの機能・使い方

アマコードプロの機能・使い方を紹介します。

検索結果でランキンググラフが見れる

アマコードプロでは、商品を検索したときにランキンググラフが表示されます。

Keepaやデルタトレーサーなどを開いて確認する必要がなく、パッと見で売れ行きを判断できるので、仕入れ判断のスピードアップにつながります。

ランキンググラフをタップするとさらに細かいデータをチェックすることができます。

新品

中古

確認できるデータは以下。

  • ランキンググラフ
  • 新品商品の価格推移グラフ
  • 中古商品の価格推移グラフ
  • 新品出品者の推移グラフ
  • 中古出品者の推移グラフ
  • テキストデータ

便利だとはいえ「ちょっともの足りない」といった人もいるかと思います。

そんなときは、後ほど紹介する「アマコードWeb版」のグラフを表示できるので、こちらを利用するのがおすすめ。詳細なデータをチェックできるので、より精度の高い仕入れ判断ができます。

ちなみに、アマコードWeb版のグラフはこんな感じです。カスタムオプションで1タップで表示できますよ。

アマコードWeb版のグラフ

ランキング表示に関しては、もう1つ利点があります。

Keepaやデルタトレーサーなどの有料ツールと契約する必要がないことです。

同じ有料検索ツールの「せどりすとプレミアム」は、検索結果画面にランキンググラフを表示するにはKeepaの有料契約が必要となります。

それに対しアマコードプロは、Keepaとの有料契約が不要なので、月額料金に大きな差が出てきます。

  • せどりすとプレミアム+有料Keepa:月額約7300円
  • アマコードプロ :月額5500円

ランキンググラフ機能を考慮した場合、アマコードプロの方がはるかに安くなります。

もちろん有料でもKeepaやデルタトレーサーの細かなデータが見たいという人は、カスタムオプションで設定することができます。

カスタムオプション

アマコードプロは、商品検索結果の下に表示できるアイコンリンクをカスタマイズすることができます。

このアイコンをカスタマイズすることで、AmazonやKeepaやデルタトレーサーを1タップ表示できるだけでなく、ネットショップのサイトをチェックすることができるようになります。

例えば私の場合、モノサーチやメルカリの検索結果が見れるようにカスタマイズしています。

以下の赤枠で囲ったアイコンをクリックすると、モノサーチ画面を表示することができます。

モノサーチを表示して、ネット上のサイトから安く仕入れられないかをチェックすることができます。

店舗せどりをしていると、「もう少し安く仕入れることができたら、仕入れ基準を満たす利益が取れるのにな~」といった商品はよくあると思います。

そういった場合、店舗にいながらでもネット上のサイトをチェックして安く仕入れられるものがあれば、その場で電脳仕入れをすることができます。

店舗で平行して電脳サーチをしていると時間がかかってしまうと感じる人は、「気になる商品は仕入れリストに入れておき、空いた時間に電脳リサーチをする」といった感じでもいいと思います。

この機能があれば仕入れ量アップに繋がりますし、電脳仕入れが苦手という人でも簡単に電脳仕入れをすることができます。

ちなみにですが、アマコードプロで設定したカスタムオプションは、アマコードWebのほうにも連携されます。

そのため、アプリのアマコードプロでリサーチした商品を、家に帰ってから効率のいいパソコンで電脳サーチをするといったこともできます。

ハイブリッドリサーチ機能

ハイブリッドサーチ機能は、「検索した商品」と「楽天やYahooなどのネット上の商品」を同時に検索し、指定した利益率以上の商品を知らせてくれる機能です。

店舗にいながらでも電脳リサーチを自動的に行ってくれる機能なので便利です。

  • 店舗で検索した商品は利益がでなくても、ネットで見つかればその場で仕入れ。
  • 店舗の利益商品がネットにもあれば縦積み仕入れ。

かなり強力な機能なので、仕入れ量アップを目指したい人は必須です。

OCR読み込みが優秀

「本せどり」とかだとよくあると思いますが、バーコードが値札シールで隠れている場合、スキャンができないので手打ち検索になってしまいますよね。

こんなときは「OCR読み込み機能」を使うと便利なのですが、アマコードプロのOCR読み込み機能は精度が高くかなり活躍してくれます。

OCR読み込み機能を使えば、JANコードを読み込んでくれます。ハイフン付きのISBNでも読み込みOKです。

OCR読み込み機能
ハイフン付きのISBNでも読み込んでくれる
OCR読み込み機能による検索結果表示

バーコードが隠れている商品の場合、手打ち検索よりスピーディーな検索ができるのでかなり便利です。

同じ有料ツールせどりすとプレミアムでもOCR機能がありますが、精度が低く使いにくいです。

その点、アマコードプロのOCR機能はかなり精度が高いです。

その日の仕入れ額合計、粗利合計が計算ができる

検索結果の「仕入れ設定」から、「仕入れ価格」と「出品価格」を入力することで利益計算ができますが、さらに以下の項目を自動で計算してくれます。

  • 仕入れ金額の合計
  • 粗利合計
  • 利益率

例として次の商品の利益計算をしてみます。メニューの「仕入れ設定」を選択します。

メニューの「仕入れ設定」を選択


仕入れ設定画面で、仕入れ価格と出品価格を入力して「保存」をします。

仕入れ価格と出品価格を入力して「保存」


入力した内容が画面下に表示されています。

画面下に合計が表示される。

仕入れた商品ごとに仕入れ設定を保存しておけば、その日の仕入れがどんな感じなのかを把握することができます。

また、「今日の見込み利益は○○円で、目標まで足りないからもう1店舗まわろう」といった判断もできますね。

Amazon公式アプリの画像検索結果を表示できる

Amazon公式アプリとアマコードプロを連携させることで、Amazon公式アプリの画像検索結果をアマコードプロに表示することができます。

バーコードや規格番号がない商品の場合のリサーチに有効活用できます。

手順を紹介します。

STEP

Amazon公式アプリのカメラマークをタップ

Amazon公式アプリの検索テキストボックスの横にあるカメラマークをタップします。するとカメラモードに切り替わります。

Amazon公式アプリの検索テキストボックスの横にあるカメラマーク
STEP
商品をスキャン

カメラモードに切り替わったら、スキャンしたい商品を読み取ります。

Amazon公式アプリのカメラモード
STEP
Amazon商品ページのシェアボタンをタップ

読み取りが正常に完了すると、商品ページが表示されます。商品画像の横にシェアボタンが表示されているのでタップします。

Amazon商品ページのシェアボタン
STEP

メニュー一覧から「Amacode」をタップ

シェアボタンをタップするとメニュー一覧が表示されるので「Amacode」をタップします。

※ここに「Amacode」が表示されない場合は、後述する「Amazon公式アプリとアマコードを連携する方法」を参照して、アマコードとの連携設定を行ってください。

「Amacode」をタップ
STEP
商品タイトルをタップ

商品タイトルが表示されるので「開く」をタップします。

※「完了」をタップすると、続けてスキャンができます。

商品タイトルが表示されるので「開く」をタップ
STEP
アマコードで検索結果が表示

これでアマコードアプリで商品の検索結果が表示されるようになります。

Amazon公式アプリとアマコードを連携する方法

メニュー一覧が表示されない場合は、アマコードとの連携設定をする必要があります。

その場合は、メニュー一覧の「アクションを編集」をタップします。

Amazon商品ページのメニュー一覧の「アクションを編集」をタップ

「Amacode」をONにします。

「Amacode」をONにする


メニュー一覧に「Amacode」が表示されるようになればOKです。

「Amacode」をタップ

カスタムCSV

アマコードプロには、仕入れリストにある商品情報をCSV形式でメール送信することができます。

カスタムCSVは、CSVファイルへの出力項目や表示順番をカスタマイズできる機能です。

エクセルなどの在庫管理表への記入は、レシートを見ながら入力していくと思いますが、けっこう手間がかかりますよね。

アマコードプロのCSVメール送信機能を使えば、在庫管理表への記入がコピペだけでOKになります。

  1. 仕入れリストをCSVメール送信する
  2. パソコンでCSVの添付されたメールを受け取りファイルを開く
  3. ファイル内の必要な項目(商品名、仕入れ価格、ASINなど)をコピーして、在庫管理表に貼り付ける

こんな感じでコピペだけで在庫管理表に記入できるようになります。

  • 在庫管理表にコピペするための項目にカスタマイズ
  • 価格改定ツールのCSV一括出品に合わせた項目にカスタマイズ

上記のようにカスタマイズすれば、普段の作業の効率アップに繋がります。

Web版「アマコードWeb」で電脳せどりができる

アマコードプロは、Web版の「アマコードWeb」が利用可能になっています。

アマコードWebの画面

アマコードWebを使うことで、以下のメリットがあります。

  • 店舗仕入れで見つけた利益商品を、さらにネットからも仕入れることができる
  • 電脳仕入れのリサーチにKeepaを使っていた人は、Keepaとの契約が不要になる
  • 店舗仕入れと電脳仕入れができるハイブリッドなせどらーになれる

また「店舗仕入れは得意だけど、電脳仕入れは苦手」といった人でも、電脳仕入れを強化するきっかけ作りにも最適な機能となっています。

なお、アマコードWebの検索機能に関しては、Keepaの絞り込み検索と同様のことができるので、今までKeepaを使った電脳リサーチをしていた人はKeepaが不要になります。

アマコードプロを利用してる方は、下記のURLからログインすることでアマコードWebを使うことができます。

Amacode WEB版

それでは、アマコードWebの機能を紹介していきたいと思います。

仕入れリスト

仕入れリストには、アマコードプロの仕入れリストに入っている商品が一覧表示されます。

アマコードWebの仕入れリスト

店舗仕入れで見つけた利益商品を、アマコードWebを使って再度リサーチすることで、さらなる追加仕入れにつなげることもできます。

そのまま出品もできますし、「エクスポート」でCSVとして出力することも可能です。

検索

商品検索をすることができます。

アマコードWebの検索ボックス

以下の項目で検索することができます。

  • キーワード
  • JAN
  • ISBN
  • ASIN

ちなみにですが「,」で区切れば最大で10件まで同時検索できます。

詳細検索

詳細検索では、以下の画面のように検索項目を設定できるので、絞り込みリサーチができます。

アマコードWebの詳細検索画面

これまで電脳リサーチはKeepaを使っていたという人も多いかと思いますが、Keepaの検索機能と同様のことができます。

  • 出品者が少ない商品
  • 在庫切れの商品
  • Amazonが販売してない商品

このような条件でリサーチすることで、利益の取りやすい商品に絞ることができます。

また、90日間の値下がり率・値上がり率を設定して検索することで、

  • 値下がりしている商品は、刈り取り対象
  • 値上がりしている商品は、他のネットショップから仕入れを検討

といったことができるので、利益商品が見つけやすくなります。

さらに、カスタムオプションを利用して各ネットショップへのボタンを追加しておけば、1クリックでチェックできるようになります。どのショップを追加するかで効率は変わってくるので、自分だけのオリジナル項目にしましょう。

このように、アマコードWebの詳細検索を利用すれば、手動でやらなければいけないことはありますが、電脳リサーチの効率は格段に上がります。

トラッキング機能はついていないものの、Keepa同様のリサーチをすることができるので、人によってはKeepaが不要になります。

ランキング表示(価格変動履歴表示)

Keepaやデルタトレーサーのように、詳細なグラフ表示ができます。

画面上部には、商品情報の詳細が表示されます。

アマコードWebの商品情報の詳細表示

続いて、新品・中古ごとの最安値、出品者数、ランキングのグラフが表示されます。

期間別表示も可能で、中古はコンディションごとのグラフを表示することができます。カーソルを当てれば、その日付のデータがテキスト表示されます。

アマコードWebのランキンググラフ

最後に、ランキング、最安値、出品者数の変動をテキストで一覧化したものが表示されます。新品が売れたのか中古が売れたのかグラフでは判断できない時に便利です。

ランキング、最安値、出品者数の変動をテキストで一覧化したもの

テキスト一覧では、行をクリックすると、より細かい時間のデータを確認することができるので、仕入れ判断の精度をあげることができます。

より細かい時間のデータ

アマコードプロとの連携

アプリのアマコードプロ独自のランキング表示は、便利ではあるものの詳細なデータをチェックすることができません。

アプリ版アマコードプロのランキンググラフ

そんなときは、アマコードプロのカスタムオプションを使って、アマコードWebのランキンググラフを表示するようにすれば便利です。

アマコードプロから1タップでWeb版の詳細なグラフを確認することができます。

Web版の詳細なグラフ

アマコードプロ独自のグラフではもの足りないと感じていた人でも、かなり利便性は高くなるはずです。

検索履歴

検索履歴は、アマコードWebで検索した履歴が一覧表示されます。

アマコードWebで検索した履歴が一覧表示

詳細検索で設定した条件も表示してくれます。

いまのところ検索履歴一覧の編集はできないので、不要なものは削除をすることはできません。

各商品をクリックすると、詳細検索結果の画面が表示されます。

詳細検索結果の画面

ここまでWeb版の「アマコードWeb」の機能を紹介してきました。

デメリット・注意点としては以下。

  • アマコードWebの情報をアマコードプロと共有することはできない。あくまで、アマコードプロの設定(仕入れリストやカスタムオプション)がアマコードWebに反映されるだけ。
  • スマホのブラウザからも同様の操作ができるが、画面が小さく使い勝手が落ちるので、PCで操作したほうが作業効率は高い。

それに対し、以下のメリットは大きく感じました。

  • アマコードプロからWeb版の詳細ランキングが表示できる
  • 仕入れリストの共有で仕入れ量アップが期待できる
  • 電脳でKeepa同様の絞り込みリサーチが可能
  • Keepaが不要になり経費が削減できる

電脳せどりを効率化できる便利な機能が満載なので、店舗・電脳を問わずリサーチ効率を上げることができます。

アマコードプロのデメリット

アマコードプロのデメリットも紹介したいと思います。

無料のお試し期間がない

アマコードプロの月額料金は5,500円(税込み)となり、申し込み後すぐに決済され、その日より1ヶ月おきに決済が行われます。

1か月だけでも無料のお試しとして利用できる機会があればいいのですが、無料期間がないのがデメリット。

アマコードプロの機能が、自分にとってメリットがあるのかを考えて利用する必要があります。

せどりすとに比べて処理速度が遅い

バーコードを読み込んでから商品データを表示するまでの時間が、せどりすとに比べると遅いです。

とはいえ、あくまでせどりすとプレミアムと比べて遅いだけで、ストレスを感じる程ではありません。

アマコードの高速化については、公式サイトでも以下のような対応策が紹介されています。

  • 簡易モードON
  • MWS API設定をする

アマコードプロに関するQ&A

無料版からアマコードプロに切り替えるタイミングは?

アマコードプロが気になるけど「無料版から切り替えるタイミングがわからない」といった人もいるかと思います。

実際に私も有料版が気になっていたものの、しばらく無料版を使い続けていました。というのも、アマコードは無料版でも十分に使えるツールだからです。

しかし、

  • 仕入れ判断をスピードアップしたい
  • リサーチ効率をあげて仕入れ量アップにつなげたい
  • 店舗せどりに加えて電脳仕入れも強化したい

といった場合は、すぐにアマコードプロに切り替えた方が良いです。

無料版に比べて機能が優れているため、仕入れの効率化に加えて電脳仕入れでの利益アップにもつながります。

それに無料版アマコードのデメリットとして、検索結果一覧にランキンググラフが表示されないのでパッと見の仕入れ判断ができません。

さらに、デルタトレーサーなどのランキングツールを1タップで表示できないので、

  • ASINやJANコードをコピー
  • 別途立ち上げておいたデルタトレーサーにコードをコピーしてランキングチェック

といった感じで、仕入れ判断に時間がかかってしまいます。

当然のようにアマコードプロ版やせどりすとプレミアムを使っている人に比べて、検索スピードに圧倒的な差がつきます。

とはいえ、せどり初心者にとっては月額5500円は厳しいと思いますので、目安としては月の利益が5万円以上あるのであれば、有料ツールへの投資という意味でもアマコードプロに切り替えてみるといいかと思います。

仕入れの効率化・利益アップにより、さらにせどりが加速していくことは間違いありません。

アマコードプロは簡単に解約できる?

アマコードプロを解約をしたいときは、簡単に解約できるので安心です。

アマコードから直接契約している場合は、以下のURLから、サインインして「解約」ボタンから解約をします。

https://pro.amacode.app/#!/signin

インフォトップから契約している場合は、インフォトップにログインして「月額課金サービス」の一覧からアマコードプロの退会をします。

インフォトップ公式サイト

まとめ

アマコードプロの使用レビューとして便利機能やデメリットを紹介してきました。

アマコードプロ公式サイト

アマコードプロは、店舗せどりの効率アップだけでなく、電脳リサーチの効率化にもつながるハイブリッドなアプリです。

特に以下の点は、実際に使ってみて感じた大きなメリットです。

  • Keepaを使わずに仕入れ判断ができる
  • ハイブリッドリサーチ、カスタムオプションの電脳リサーチ機能で仕入れ量アップ
  • シンプルで使いやすい
  • アマコードWebで電脳リサーチが効率化

無料期間がないのが残念なのですが、気になる人はぜひ利用してみて下さい。

使えば使うほどAmacodeProの良さを実感できますし、無料版の検索アプリを使っている人と圧倒的に差がつきますよ。

その他、せどりに便利なおすすめアプリは下記記事にて紹介しているので、合わせて参考にしてみてください。

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この記事を書いた人

せどり歴9年目の中古メディアせどらー。本・CD・DVDがメイン。副業で本せどり開始→CD・DVDの多ジャンルへ→2年後独立。マイナージャンルが得意で、店舗・電脳を駆使してせどりしてます。

コメント

コメント一覧 (4件)

  • 私はアマコードの無料版しか使ったことがないのですが、有料版だけあって、無料版より明らかな差があると思いました。ランキンググラフが表示されるのはイイですね。それと、店舗でのリサーチを電脳につなげることが出来るのも大きそうですね。

    モノレートよりKEEPAの精度の方が高いのは知りませんでした。目からウロコです。

    ジャンコードを読み込めるのもイイですね。

    せどりすとの有料版を推す方もいますが、アマコードも良さそうですね。

    • 店舗からの電脳仕入れはかなり使えます(^^♪

      「KEEPAのほうが精度が高い」と言われたりしますが、実際のところ正確かどうかは分かりません。あくまで参考レベル程度ですね。

  • 検索していてこちらにたどりつきました。
    的外れな質問であればお詫びいたします。
    現在、アマコードプロに申し込んでいるのですが、課金して
    もプロ版が全然反応されず、サインアウトしようにも出来ない
    状態にあります。こんな事ってあるのでしょうか?
    サポートに問合わせても、答えになっていない回答しか
    帰ってきません。わかる事があれば教えて欲しいです。

    • >プロ版が全然反応されず
      そもそもプロ版にはアップデートできたのでしょうか?
      私の環境では、今まで不具合は起きたことはなく、正常に動作していますね。

      一度アプリをアンインストールしてから、再度インストールしても直らないでしょうか?

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