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【最強】プライスター徹底解説!機能やメリット・デメリットを紹介!

2020年11月11日

価格改定ツールNo.1として君臨する「プライスター」。

プライスター公式サイト

これまでせどりを6年以上経験、たくさんのアプリやツールを使ってきました。当ブログでも、無料・有料含め多くのツールをレビューしていますが、最強ツールと言えるのがプライスターです。

  • 販売力が上がるので、利益アップにつながる
  • 単純作業が自動化できるので、自分の時間が増える
  • 多数の機能が搭載されているので、せどりの総合力がアップする

プライスターが気になっている人の中には、以下のような疑問を持ってる方も多いはず。

  • プライスターにはどんな機能があるの?
  • プライスターを実際に使ってみた感想ってどうなの?
  • プライスターのメリット・デメリットが知りたい

そこで本記事では、価格改定ツール「プライスター」について徹底解説したいと思います。

プライスターを使うかどうかの参考としてみてください。

プライスターの基本情報

プライスターの基本情報を解説します。

プライスターとは

プライスターとは、出品の効率化から、在庫管理、価格の自動改定、売り上げ管理まで、Amazonせどりを効率的にサポートしてくれるツールです。

価格改定ツールとして認識している人が多いですが、すでにその域を超えた機能を備えているので「Amazonせどりの総合サポートツール」といったほうが正しいです。

数ある価格改定ツールの中でも利用者が圧倒的に多く、実績No1のツールなので安心して利用できるのも特徴です。

プライスターの月額料金

プライスターの月額料金は5280円(税込)となっています。

最初の1ヶ月間は無料で使うことができます。

また、初回決済以降は毎月1日に決済が発生します。初回決済は月末までの月額料金を日割り計算での決済となるので、プライスターに登録するタイミングによって損をするということはありません。

プライスターの退会方法

プライスターの退会方法は決済手段によって異なります。

  • プライスター決済用窓口(GMO決済)を利用している場合
  • インフォトップ決済を利用している場合

退会手続きが完了次第、使えなくなるのでタイミングには注意が必要です。

プライスターの機能

プライスターの機能

プライスターを実際に使ってみて感じた優れた機能を紹介します。

高速価格改定

プライスターは、どの商品も最短2分(平均5分)程度で価格改定ができます。

数ある価格改定ツールの中でも、トップクラスの改定スピードです。

「とにかく高速に価格改定したい」「価格改定のスピードで他の出品者に負けたくない」という人にはメリットがあります。

価格改定の設定パターンは、以下のとおりです。

新品 中古 赤字ストッパー
FBA状態合わせ FBAの新品最安値に合わせる FBAの自分と同じコンディションの最安値に合わせる 仕入れ価格と赤字ストッパーのどちらか高い方で下げ止まり
状態合わせ FBA・自己発送含めた新品最安値に合わせる FBA・自己発送含めた自分と同じかよりよいコンディションに合わせる 仕入れ価格と赤字ストッパーのどちらか高い方で下げ止まり
FBA最安値 FBAの新品最安値に合わせる FBAの全コンディションの中で最安値に合わせる 仕入れ価格と赤字ストッパーのどちらか高い方で下げ止まり
最安値 FBA・自己発送含めた新品最安値に合わせる FBA・自己発送含めたすべてのコンディションの中で最安値に合わせる 赤字ストッパーの価格で下げ止まる
カート カート価格に合わせる ※カート価格への追従なし 仕入れ価格と赤字ストッパーのどちらか高い方で下げ止まり
カスタム 設定した内容で価格を追従する 設定した内容で価格を追従する 仕入れ価格と赤字ストッパーのどちらか高い方で下げ止まり
しない 価格の自動変更は行わない 価格の自動変更は行わない -

また、ポイントを含めた価格の追従も設定することができます。

  • 出品価格のみをライバルに合わせて変更をする
  • 出品価格とポイントをライバルに合わせて変更をする

ライバル状況に合わせて設定できるようになっています。

かんたん出品機能

プライスターから出品をすることで「出品~FBA納品」までの作業が圧倒的に早くなります。

出品登録ですが、セラーセントラルからの出品だと、以下の画面遷移になりますよね。

セラーセントラルからの出品するときの画面遷移

  • 商品検索
  • 商品の検索結果
  • 商品情報の詳細登録

 

このように、3画面を繰り返し表示する必要があるので、手間がかかります。

プライスター場合は、以下のように1画面で商品情報を入力できるので、余計な画面遷移はありません。

プライスターの出品登録画面

 

セラーセントラルに比べて、はるかにスピーディーに出品することが可能で、画面遷移のストレスもありません。

プライスターの画面では、以下の項目を設定できます。

  • 商品コンディション
  • 出品コメント
  • 出品価格
  • 価格改定モード

さらに便利なのが、入力する出品コメントを自動設定できることです。

あらかじめ、コンディションごとに出品コメントを設定しておけば、出品時にコンディションを選択した段階で、設定しておいた出品コメントが自動で挿入されます。

わざわざ「テキストに保存しておいたテンプレートをコピペして設定する」といった手間が省けます。

「FBAと自己発送」「新品と中古(各コンディション)」ごとに設定できます。さらに、本、CD、ゲームなどジャンルごとにも設定できるので、複数ジャンル扱っている場合でも便利です。

また、納品プランも自動作成(商品ラベル印刷も可能)されるので、セラーセントラルで商品を選択したり、画面遷移したりする必要がなくなります。

プライスターで出品すれば、セラーセントラルを開く必要は一切ありません。

こちらの記事「【Amazonせどり】FBAの出品から納品までを画像付きで解説!」でセラーセントラルとプライスターを使った「FBA出品から納品まで」を比較しているので、気になる人は参考にしてみて下さい。

プライスターのほうが、圧倒的にスピーディーなのが分かると思います。

売り上げ管理(売上分析)

プライスターでは、月ごとの売上分析を自動で行ってくれます。

また、期間別の売上や、売れたジャンルの割合がグラフ化されるので、日々の分析にも役立ちます。

わざわざExcelで集計する必要もないので、売上管理・分析はプライスターにお任せしておけばOKです。

プライスターの売り上げ管理画面

ちなみに、売上グラフは「月別」「日別」「曜日別」「時間帯別」に表示することができます。

評価依頼メール

購入者に自動で評価依頼メールを送る「サンクスメール機能」があります。

わざわざ購入者ごとにメールを送る必要がないので、評価依頼メールの送信を完全自動化できます。

評価メールを送るのと送らないのとでは、評価がもらえる数は3倍くらい変わってくるので、店舗の信頼度を上げるためにも必ず利用したい機能です。

自己発送とFBAで同じ内容で評価依頼メールを送ることもできますし、自己発送とFBAでメール内容や配信タイミングを変えることもできます。

配信タイミングは、以下の設定が可能です。

  • メールは配信しない
  • 発送完了後すぐに配信する
  • 発送完了してから1日後~30日後に配信する

※ちなみにですが、メールは夜11時〜朝7時までは配信せず、深夜の配信分は翌朝7時以降に順次配信されます。(購入者に夜間のメールで迷惑をかけないため)

また、商品ごとにサンクスメールを送るか、送らないかの設定をすることもできます。

「この商品は状態がよくないから、悪い評価をもらってしまうかも」といったときには送らない設定をすればOKです。

アプリ版がある

プライスターは商品のリサーチ、出品、在庫管理、FBA納品プラン作成ができるスマホアプリを提供しています。

スマホアプリで商品バーコードで読み込んで、そのままAmazonに出品することもできます。

しかも、バーコード読取機能は、ブックオフ、TSUTAYA、GEOのインストアコードにも対応しています。

アプリ版プライスターを使うことで、出品から納品までプライスターだけで完結することができます。

プライスターアプリについては、こちら「プライスターアプリの機能や使い方を解説【出品から納品まで一括管理が可能】」で解説しているので、参考にしてみて下さい。

月間ランキング

プライスターでは、ユーザーの月間売上ランキングを発表しています。

プライスターの月間ランキング画面

自分のランキングの推移を確認したり、他のライバルの売り上げを意識することができるので、モチベーションアップにつながります。

せどりすとプレミアムと連携できる

プライスターでは「せどりすとプレミアム」と連携ができます。

せどりすとプレミアムと連携することで、プライスターの自動価格改定の設定や赤字ストッパーなどを設定したまま、せどりすとプレミアムから出品することが可能です。

あらかじめ、せどりすとプレミアムで仕入れ価格、出品価格、出品コメントなどを設定しておけば、さらに効率的になります。

せどりすとプレミアムを使っている人にとっては、圧倒的に出品作業が効率的になるので、ぜひとも利用したい機能です。

プライスターユーザー専用サービス

プライスターでは独自のサービスを展開しており、配送サービスや代行マッチングサービスを提供しています。

プライスター急便

プライスターが立ち上げたFBA納品専門の物流サービス「プライスター急便」があります。

160サイズ以下、30kg未満の荷物であればFBA納品の送料が「最安で980円〜」になります。

プライスター急便の料金表

しかも集荷から納品まで「1日〜3日」とスピーディーです。

  • 宅急便・ゆうパックより安く届けることができる
  • 伝票を持ってきてくれるので玄関前のやりとりがほぼ不要
  • 配送もスピーディー

普段ヤマト便を使うほどの物量を扱っていない場合は、プライスター急便を利用してみる価値は大いにあります。

実際に私もプライスター急便を利用していますが、ヤマト宅急便を利用するより、1箱あたり200円~400円程安くなっています。

私の場合、1か月で10箱くらいFBA納品するので、プライスター急便の利用で1ヶ月当たり約3,000円の節約に。

プライスターを約2,000円で使えているようなものなので、めちゃくちゃお得です。

プライスター急便については、こちら「プライスター急便を使ってみた!メリット・デメリットを紹介【安くスピーディーなFBA納品が可能に】」で解説しているので参考にどうぞ。

プライスターショップ

プライスターショップは、プライスター会員専用のネットショップで、せどりで使う備品や消耗品を扱っています。

備品のラインナップとしては、以下のとおり。

  • FBA配送ラベルシール(6面)
  • 商品ラベルシール(24面)
  • ダンボール

品揃えはまだまだですが、これから品揃えも増えていくとのことなので、楽しみです。

関連記事:プライスターショップを使ってみた感想【せどりの備品・消耗品が安く買えます】

自己発送商品のヤマト発送

プライスターでは、自己発送で売れた商品を、ヤマト運輸を利用して簡単に発送を行うことができます。

「宅急便」「急便コンパクト」の場合は、集荷の依頼も可能です。

「ネコポス」の場合は、QRコードが送られてくるので、コンビニなどに持ち込んで発送手続きをするだけOK。

どちらにしても、自分で伝票を書く必要がなくなるのが便利です。

出品代行が探せる「プライスターパートナー」

プライスターパートナーは、出品・納品を外注したいクライアントと、出品・納品の代行をしたいパートナーを繋ぐマッチングサイトです。

プライスターパートナーに登録しているパートナーさんは、Amazon出品の経験者ばかりなので、一から教育する必要がなくスムーズに代行作業を依頼することができます。

ランサーズとかで個人依頼するより高くなりますが、外注業者よりはるかに安いといった感じです。

実際に私も、プライスターパートナーを利用していますが、やりとりがスムーズにできるので、初めての外注化におすすめです。

プライスターパートナーを使ってみた感想は、こちら「プライスターパートナーを使ってみた!初めてのせどり外注化におすすめ!」で紹介しているので、気になる人は参考にしてみてください。

プライスターのメリット

プライスターを使ってみて感じたメリットを紹介します。

単純作業を自動化できる

まず何より、単純作業を自動化できるメリットです。

サンクスメールを送ったり、価格改定を行うことから解放されました。

私は中古を扱っているので、ときおり手動で価格改定をしなければいけませんが、それでも大半を自動化できています。

これらの作業は、あえて自分でやる作業ではありません。

なぜなら、誰でもできる作業で、仕入れに直結する作業ではないからです。それに、意外と時間のかかる作業ですよね。

プライスターを使えば、時間的にも精神的にも余裕ができます。

出品がラクになる

プライスターを使うことで、出品作業の効率が大幅にアップします。

「仕入れは好きだけど、出品は嫌い」という方は、私を含め多いかと思います。

めんどくさいから、出品やりたくない。よし、見なかったことにしよう…

こういった経験もあるはず。

しかし、プライスターを使って出品すれば、出品スピードが大幅にアップするので精神的負担も少ないです。

出品嫌いもかなり改善されました。

キャッシュフロー向上につながる

プライスターは、業界トップクラスの改定スピードなので、あらかじめ設定した価格に高速で変更してくれます。

手動で価格改定していた頃は、相場に取り残されて売れ残っていた商品もちらほら。

売れ残りが多ければ多いほど、売り上げにもなりませんし、キャッシュフローを圧迫してしまいます。

プライスターを使って自動価格改定することで、売れ残りも少なくなり、キャッシュフローの向上につながります。

せどり全般の作業効率アップになる

プライスターは、とにかく総合力が高いことが魅力です。

これまで解説してきたように、価格改定機能だけではなく、様々な機能があります。

さらに、プライスター専用サービスまであり、外注化のマッチングサービスも利用させてもらっています。

あらゆる作業の効率化につながるので、せどり全般のレベルアップにつながります。

プライスターのデメリット

プライスターを実際に使ってみて感じたデメリットを紹介します。

電脳リピート仕入れ機能が弱い

プライスターは、電脳リピート仕入れ機能が弱いです。

プライスターの販売履歴ページでは、「ヤフオク」と「価格コム」のアイコンリンクしかありません。

 

競合であるマカド!は、「ヤフオク」「メルカリ」「楽天市場」「ヤフーショッピング」を対象としています。

マカドのほうが、圧倒的にリピート仕入れがしやすいです。

プライスターにも楽天市場やヤフーショップのリンクもつけて欲しいところです。

1円値下げができない

プライスターの自動価格改定では、1円値下げができません。

1円値下げができないようにしている理由としては、「価格競争が激化し、値下げ競争が起こることを避けるため」だそうです。

とはいえ「とにかく安く買いたい」という購入者の中には、1円でも安い方に飛びつくという人もいます。

せどらーの中でも「1円安の方が売れやすい」という人は一定数います。

「1円値下げ機能があったほうがいい」という人にはデメリットになります。

プライスターに関するよくある質問

マカド!とどっちがいいの?

プライスターの対抗となる価格改定ツールといえば、業界No2の「マカド!」。

「プライスターとマカド!はどっちがいいの?」と気になっている人もいるかと思います。

実際にマカド!も2年ほど使っていたので、ここで解説したいと思います。

両ツールとも基本機能に大きな違いはありませんが、プライスターが劣る点は、デメリットのところでも解説した以下の2点。

  • 1円値下げ機能がない
  • 電脳仕入れ機能が劣る

これらを重視するのであれば、マカド!にしたほうがいいです。(参考記事:せどりツール「マカド!」レビュー!機能やメリット・デメリットを解説!

プライスターが有利な点として、以下の点が挙げられます。

  • プライスターユーザー限定のサービスがある
  • アプリ版がある
  • せどりすとプレミアムとの連携ができる

1円値下げ機能、電脳仕入れ機能ではマカド!に劣りますが、総合力でプライスターのメリットのほうが大きいです。

プライスターユーザー限定のサービスなど、マカド!を含めた他の価格改定ツールにはできないことです。

1円値下げ機能が欲しい、電脳リピート仕入れを重視したいという人以外は、プライスターを選んでおけば間違いありません。

プライスターを使うタイミングは?

「プライスターが優れたツールなのはわかった。だけど、どのタイミングで導入したらいいの?」

こんな疑問を持った人もいるかと思います。

結論としては、以下の2点が、プライスター導入の目安になります。

  • 在庫数が150以上
  • 月利5万円以上

在庫数が150以上

まず、在庫数が少ない人は、プライスターを使う必要はありません。

なぜなら、在庫数も少なくプライスターで自動化すべき作業が少ないからです。

私の副業時代の経験上(ジャンルは中古メディア)、在庫が200くらいになると管理がしんどくなってきて、300点を超えるとさすがにキツくなってきたという感じです。

なので、プライスター導入の目安としては、在庫数が150〜200くらいになったらでOKです。

もちろん「早めに作業を効率化して、時間を作り出したいと」という場合は、もっと早い導入でもいいですが、さすがに在庫数100以下はメリットが少ないかと思います。

月利5万円以上

月利5万円くらいの実績になってくると、資金的に余裕がでてきます。

そして、次は月利10万円を目指したいところですよね。

このタイミングでプライスターを導入すると、一気にせどりが加速します。

月利5万円未満だと、資金的にそこまで余裕はないですし、規模的にもプライスターの恩恵は少ないです。

ということで、月利5万円という数字も1つの目安としてみてください。

まとめ

プライスターの優れた機能やデメリットを紹介してきました。

プライスターは価格改定ツールとしての機能だけでなく、Amazonせどりにおける出品から在庫管理までトータルで効率化してくれます。

また、アプリ版を使った仕入れから、プライスター急便、プライスターショップ、プライスターパートナーなど、価格改定ツールを飛び越したサービスを提供しているのも魅力です。

月額5280円(税込)かかるので躊躇しがちですが、それ以上の恩恵を受けられるのは間違いありません。

プライスターを使わないことで、以下のような機会損失になることも。

  • 本業が忙しいのに、出品作業や価格改定といった単純作業に追われる
  • プライスターを使っているせどらーに比べて、作業効率が劣ってしまう
  • プライスターを使うことで、浮いた時間を仕入れに使えるのに、その機会を逃している

せどりはやるべき作業が多いので、なんでもかんでも自分で作業をしていると、自分の時間が少なくなりがちです。

ツールができる単純作業は、どんどんツールに任せることで、自分の時間が作りだせます。

プライスターはこんな方におすすめ

  • せどりの作業を効率化して、自分の時間を作り出したい
  • 価格改定、評価依頼メールなどの地味な作業を自動化したい
  • 自動価格改定で販売力をアップしたい
  • 出品作業のスピードアップを図りたい
  • ゆくゆくは外注化もしてみたい

実際に私も経験しましたが、プライスターを使うと「こんなにも作業が楽になるのか!」と驚きますよ。

プライスターは申し込みから1ヶ月間無料で使うことができるので、まずは無料期間で使い倒してみるのがおすすめ。

【1ヶ月間無料】プライスター公式サイト

プライスターが気になっているという人は、ぜひ試してみてください。

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この記事を書いた人

くりすぷ

せどり歴6年(独立4年)の中古メディアせどらー。マイナージャンル・プレミアが得意。中古せどりで稼ぐ情報を発信しています。

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